これまで、災害情報を災害ダイヤル(0180-999-194)でお知らせしていましたが、令和5年4月1日から番号が変わります。令和5年4月1日からは災害情報ダイヤル(050-5526-7375)でこれまでどおり情報提供します。
これまで、災害情報を災害ダイヤル(0180-999-194)でお知らせしていましたが、令和5年4月1日から番号が変わります。令和5年4月1日からは災害情報ダイヤル(050-5526-7375)でこれまでどおり情報提供します。
熊本県では、登山者、キャンパー、森林所有者、林業事業体、工事関係者及び森林ボランティア団体などを対象に山火事予防対策の啓発を図るため、動画及びリーフレットが制作されました。
また、令和5年3月1日より熊本県HP(YouTube)にて山火事予防対策動画「ヒロシとくまモンの森で楽しむ火の使い方」が配信されておりますので、ぜひご覧ください。
~大切な命を救うために~
救急車の適正利用をお願いします。
管内における令和4年中の救急出動件数は、8,069件と過去最多となりました。救急件数増加に伴い、最も避けたいのは重傷者の搬送が出来なくなる恐れがあることです。
救急車の適正利用にご理解ご協力をお願いします。
ただし、以下のような症状のある場合は、見逃さず、我慢せず119コールして下さい。素早く救急隊が駆け付けます。
総務省消防庁ホームページ「救急車利用リーフレット(高齢者版、成人版、子ども版)」
※救急車を呼ぶべきか迷った場合、アプリや電話相談窓口もありますのでご活用ください。
・全国版救急受信アプリ(リンク先:全国版救急受信アプリ「Q助」)
・小児救急電話相談窓口 #8000
年末年始で暖房器具の使用が増えて火災が起こりやすい季節です。
火災予防のため、各地域で幼年消防クラブによる防火パレードが行われています。
先日12月20日(火)も午前10時30分から約1時間、代陽幼稚園幼年消防クラブのみなさんが幼稚園から本町アーケードまでの区間を防火パレードしました。
寒空の下で『火の用心』を元気に呼びかける子供たちを見て、ご近所の方が暖かく声をかけていらっしゃいました。子供たちも声をかけてもらい、笑顔になっていました。
もし、みなさんのご近所で防火パレードを見かけられた場合、子供たちに暖かく声をかけていただければと思います。
火災はいつどこで起こるかわかりませんが、ちょっとした注意で防ぐことができます。
大切な命と財産を火災から守るために、みなさんのご協力をお願いいたします。
八代広域行政事務組合消防本部からのお知らせです。
現在、熊本県内において死者を伴う火災が多発し、今年の1月から11月末時点で26人の方が火災で亡くなられています。
年末年始は暖房器具等の使用が多くなり、さらに注意が必要です。
つきましては、火災を予防するため、住宅防火のポイントやチェックリスト等を確認され、ご家庭から火災を出さないようにしましょう。
大切な命や財産を守るため、『火の用心』のご協力をお願いいたします。
こちらをクリック ⇒ ①住宅防火いのちを守る10のポイント
こちらをクリック ⇒ ➁忘れていませんか?住宅用火災警報器の点検・交換!
こちらをクリック ⇒ ③電気器具類による火災対策チェックリスト